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バスがつなぐ、わたしたちの街。

2019年 11月

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カテゴリー別アーカイブ: バス協会より

広島県最低賃金改定の周知・広報について(広島労働局)

平素より当協会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
標記について、広島労働局から通知がありましたので、お知らせ致します。

詳しくは下記をご覧ください。

広島県最低賃金改定の周知・広報について

広島高速3号線 夜間通行止めについて(広島高速道路公社)

平素より当協会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
標記について、広島高速道路公社から通知がありましたので、お知らせ致します。

場 所:広島高速3号線 観音~吉島間(上下線)
期 間:令和元年11月5日(火)~11月15日(金)まで
時 間:0時~5時まで

詳しくは下記をご覧ください。

夜間通行止めのお知らせ

災害発生時等における一般乗合旅客自動車運送事業者の情報提供について(中国運輸局)

平素より当協会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
標記について、中国運輸局から通知がありましたので、お知らせ致します。

さて、本年はご存じのとおり、お盆期間中やシルバーウィーク期間をはじめ、日本列島へ多くの台風が到来し、
その被害状況もさることながら、安全のため余儀なく運休をされることも増えております。
つきましては、台風や豪雨、豪雪などで自然災害が発生することが予見される場合、計画運休などの運行とりやめ情報、
気象状況回復後の運行再開情報等は、できる限り早期に関係機関や各社窓口、ホームページに提供されますようお願い致します。

詳しくは下記をご覧ください。

一般乗合旅客自動車運送事業の運賃適性収受について(中国運輸局)

平素より当協会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
標記について、中国運輸局から通知がありましたので、お知らせ致します。

10月1日からの消費税率改正後の運行における誤収受の発生防止に向け、
各社で万全のチェック体制による整備を図られるよう、よろしくお願い致します。

詳しくは下記をご覧ください。

観光バス専用駐車場のご案内(株式会社ファミリーマート)

平素より当協会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
標記について、株式会社ファミリーマートから通知がありましたので、お知らせ致します。

場所:出雲大社正門前通り付近

詳しくは下記をご覧ください。

観光バス専用駐車場のご案内

山陽自動車道 河内~五日市間所要時間提供の試行運用について(西日本高速道路株式会社)

平素より当協会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
標記について、西日本高速道路株式会社から通知がありましたので、お知らせ致します。

お客様に出発時刻の調整や渋滞を避けた経路選択に活用していただくことにより、
渋滞緩和を目指すとのことです。

詳しくは下記をご覧ください。

所要時間提供 チラシ

令和元年度最低賃金額の改定に関する周知・広報の実施等について(厚生労働省)

平素より当協会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
標記について、厚生労働省から日本バス協会へ通知がありましたので、お知らせ致します。

別添1の通り、令和元年度の地域別最低賃金については、8月~9月の間にすべての改定告示が行われ、
10月1日~順次改定額が発効するので、地域別最低賃金の額の周知依頼がありました。
また、別添2の通り、最低賃金の引き上げに向けた中小企業主への生産性向上のための支援の一環として
「業務改善助成金」支給の周知方協力依頼がありました。

詳しくは下記をご覧ください。

E54 尾道自動車道吉舎IC 昼間片側交互通行規制のお知らせ(三次河川国道事務所)

平素より当協会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
標記について、三次河川国道事務所から通知がありましたので、お知らせ致します。

規制箇所:尾道自動車道 吉舎IC本線(約500メートル)
規制期間:令和元年9月30日(月)~11月30日(土)〈予定〉
工事内容:法面の災害復旧工事(大型ブロック積での復旧工事)

詳しくは下記をご覧ください。

昼間片側交互通行規制のお知らせ

移動円滑化取組計画書の作成義務対象に係る指定の基準について(国土交通省)

平素より当協会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
標記について、国土交通省から日本バス協会へ通知がありましたので、お知らせ致します。

平成30年5月に高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律の一部を改正する法律
(平成30年法律第32号)が成立し、平成31年4月1日(一部の規定は平成30年11月1日)に施行され、
公共交通事業者等によるハード・ソフト一体的な取組を推進するため、所定の要件を満たす公共交通事業者等に、
毎年度移動等円滑化取組計画書及び移動等円滑化取組報告書の提出及び公表を義務付ける制度が創設されました。

上記の作成義務対象者の要件は、以下のイ~ハのいずれかに該当する者となっております。

イ 平均利用者数が3000人以上/日である旅客施設を設置・管理する事業者。
ただし、平均利用者数が3万人以上/日である旅客施設を設置・管理しない中小民間企業者を除く。
ロ 輸送人員が100万人以上/年である事業者。ただし、輸送人員が1000万人未満/年である中小民間企業者を除く。
ハ 被承継人の輸送人員等に鑑み、移動等円滑化を実施する必要性がイ又はロに該当する者と同等であると認めて
国土交通大臣、地方整備局長、北海道開発局長、地方運輸局長(運輸監理部長を含む。)又は地方航空局長が指定したもの。

今回の通達は、上記の要件のうちハの規定に基づく移動等円滑化取組計画書の作成義務対象に係る指定の基準を定めたものであり、
指定の基準は、「移動等円滑化取組計画書の作成義務対象に係る指定の基準について(令和元年国総安政第31号)」で定めている
とおり、以下に該当する公共交通事業者等とするものです。

指定の基準
当該公共交通事業者等が事業を承継し、かつ、当該承継の日が属する年度の初日から3年が経過していない場合において、
被承継人の輸送人員又は被承継人が設置若しくは管理していた旅客施設の利用者の人数を鑑みると、上記のイ又はロに該当することが
明らかに予見されること。
(上記以外の基準については、一般乗用旅客自動車運送事業者及び航空旅客ターミナル施設に係るものであることから記述は省略しております。)

詳しくは下記をご覧ください。

令和元年度第1回運行管理者試験の結果について(運行管理者試験センター)

平素より当協会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
標記について、運行管理者試験センターから通知がありましたので、お知らせ致します。

詳しくは下記をご覧ください。

R01-1試験結果